スケートカナダ見たい。

メインで使っている録画機の調子が非常に悪いので修理に出されていた。
3連休全部出かけちゃったから、一週間分の諸々が全部未視聴のままだというのに。
一応もう一台あるとはいえ、家族との録画時間のかぶりが今後気になるところ。

結構駅から遠いのね。

そういえば社会人になってから二郎に行ってなかったので、二郎に行くというグループについて行く。
量の加減はわからなかったが、多数派に従い「豚入り」を頼む。
量は野猿の小よりは少ないぐらいかな。豚はきっちりしたブロック状で、かなり柔らかい。
肝心の味だが、二郎ってこんな味だったっけ?というような感覚。
カラメを入れたが、結構醤油っぽい味が強く、スープの色も油層の下は普通の醤油ラーメン。
野猿のように後半になるに従って満腹感との戦いになるのではなく、単純に味に飽きがくるような。
その分二郎の中では比較的あっさりめではあるのかなと。
食べるのが遅い自分に最後に出されたので、結局8人中自分がラストで食べ終える。
一応白星ではあるが、ここは一度入ればもういいですね。
やっぱり評判のいい関内二郎に行かないと感覚は戻らないかも。

あれさえ合ってれば違ったのにな…

ペア戦。前回はぎりぎり1Rをラス抜けできたので、今回もコース別のリベンジをしたいところ。

1Rは前回からルールが変更され、ペアのどちらかしか解答権がない。
序盤は様子見の意味も込めて自分がボタンにつく。
そうっぽいとは思いつつ即トビにびびって、2問目の「スカッシュ」をスルー。
するとその後全然分かる問題が飛んでこない。
前回も時事責めに苦しんだが、今回も我慢のクイズ。とはいえ残り枠もそろそろ少ない。

川底や崖などで、地層の見える/

の問題に、これを逃したらまたしばらく科学っぽい問題出ないなとランプをつける。
「切り通し」のことかなと思って答えようとしたが、反芻した結果違うと判断。
脳内再会議の結果「露○」までは思い出したものの、もう一文字が出てこずトビ。
舞台から降ろされた直後正解できそうな問題がやたら出るのは、まあそういう運命なんだろう。
結局そのまま勝ち抜け枠が埋まり終了。

敗者復活。間違ったら即終了の3択。ただし今回は答えが複数ある可能性がある。
前回は難易度が低かったこともあり、攻めなかった結果点数が数点届かなかった。
今回。2人で分担し自分は後半から解くことに。
かなり難しい。15問中2問しか分かる問題がない。
今度は前半。こちらはある程度分かる。3択全てについて正解・不正解を判断できるものも。
お互いの解答にダメ出しなどをして、12箇所にマークをしたものの、若干心許ないかなぁ。
結果。大半のペアが誤答に沈む中、誤答はなかったもののやはり点数が足りず復活ならず。
そもそも2ペアしか復活できなかったという時点で、そうとう攻めないといけなかったのだが。

今回もまた自分が先にトんで足を引っ張ってしまった…久しぶりのオープン惨敗。
確かに問題傾向は合っていなかったし、理系不利な科学問が目についたけれども、
それは全員に共通なことであって、それでも正解は出ているんだから理由にはならない。
結局クイズ力が足りないとしかいいようがないわけで…
面白い勝負は見れたし、近しい人の活躍を見届けられたのもうれしかったけど、高い授業料だ…

今までの勉強法はやはり限界にきているし、自己流ではもはや勝てない。
泥臭く今までと違うやり方を試すしかないなぁ。時間が欲しい…

A

気がついたら負けていた…

最近参加したオープンの成績が非常によい。気持ちを入れ直したことが大きいのだろうか。
今日もたくさんゲストが参加して面子は厳しくはあるものの、
ふるかわさんの企画は毎回「上位陣で勝ち残るための戦い方」を勉強するのにふさわしい場なので、
オープンに参加したつもりで臨むことに。
今日の企画はabcをトレースしたものばかりなので、テンションも上がる。

ペーパー。超難しい。はっきりと手応えは悪い。
思い出せなくて点数を落とした問題はそんなにないはずなのだが。というかそちらの方がより問題なのか。
結局やっぱり超難しくて全体的にも点数の基準が低かった。事前に予想したぐらいの順位。

連答つき5○2×。11人中5位席で呼ばれる。黄色。順当ならラス抜け。
…気がついたら負けていた。
序盤に数学用語問題で正解して優位は保っていたし、4人抜けた時点でも2pでトップタイだった。
ペーパー順で勝っているということは、ここから長期戦に持ち込めば単純に有利だったはず。
敗因が何であるのかすらわからない。天狗になりすぎていたのだろうか。

敗者復活。ザコ問かガチ問のどちらかに参加し、2人が復活、3位はプレーオフへ。
こんなものガチ問を選ばなかったらその時点で負けだと意気込むも、
4番目の自分の時点で上位3人が全員ガチ問を選んでいたために急遽ザコ問へ。
限定問題数終了時点で同点ならペーパー順なので、条件は悪くないはず。
「広東風かに玉」で見事にザコい正解はできたものの、やはりそんなに向いていなかった。
目論見通り3位には入ることが出来たが、この時点で復活決まらずプレーオフへ。

プレーオフの内容は企画書には「*****」と書かれていたので、クイズではないだろう。
文字数から察するに「じゃんけん」だろうなと思ったら、まさかの「にらめっこ」。
事前にルールを確認。手を使うの×、言葉×、変顔○、視線は相手の顔。
勝負開始。変顔○を確認したはずなのに、まさかの双方真顔。あちらもにらめっこ得意だったのか。
全く勝負の付く気配が無く、水入り。再試合の上、促進ルール適用に。
促進ルールは、3秒ずつ持ち時間を得て、その間に言葉を使って笑わせていい。
5ターンやって、それでも決着がつかなければ後攻の勝ちというもの。
1○1×で勝った自分が先攻を選び、いよいよ最終決戦へ。
再試合開始。またしても双方真顔。そんなに得意なのかよ。これでも決着つかず。自分から言葉責め開始。
「広ちょん風かにぇ玉」「朝しぇん民しぇしぇ義人民共和コック」などで勝負するも笑わすに至らず。
「くしゃみをする振り」や「乾いた笑い」に耐えきるも、結局判定により負け。
中学以来にらめっこで負けた記憶はなかったし、今日も負けはしなかったのだが…

結局今回も次点。もう次点なんかいらないのに。
肝心のクイズで何も出来ないまま負けてしまった。
自分の今の実力がUp-Downや10-10でどこまで通用するかチャレンジする格好の機会だったのに、
論外にもその手前で負けてしまった。
どうしてこうなってしまったのかわからない。
ダブルスの相方が今日の仕上がり具合が非常に良かったので、このままでは足を引っ張ってしまう。
どうにか明日までに切り替えないと。
反省はその後でも出来る。

いつの間にかWindows7が届いてた。
知ってたらもう今頃インストール終わってるよ。